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\ おすすめポイント /
\ 高知発祥「ジャン麺」の旨辛が、鍋つゆで登場! /
昭和35年創業、高知県四万十町の老舗「満洲軒(まんしゅうけん)」。 その名物ラーメン「ジャン麺」は、「ごはんに合うラーメン」として地元で親しまれてきた一杯です。 本商品は、その満洲軒監修のもと、名物「ジャン麺」の旨辛味をそのままに鍋つゆへ仕上げた自慢の一品です。 しょうゆをベースに、豆板醤と唐辛子の辛み、魚醤やチキン・ポークのエキスによる旨みを重ねました。 辛いだけではない、旨みとのバランスがとれた「旨辛」の味わいです。 水で薄めずそのまま使えるストレートタイプ。 お好みの具材を入れて煮るだけで、3〜4人前のお鍋ができあがります。 そして、ジャン麺がジャン麺たるゆえんは〆にあります。 旨みも辛みも溶け出したつゆに、ごはんか麺を入れ、とき卵を加えてお楽しみください。
◆ 具材の一例(3〜4人前) ・豚肉:300g ・白菜 または キャベツ:白菜1/4株(500g)/キャベツ1/2玉(500g) ・ニラ または 長ネギ:ニラ1束(100g)/長ネギ1本(100g) ・きのこ類:しめじ1/2株(50g)/えのき1/2袋(50g) ・〆:ごはん または 麺+とき卵
◆ 作り方 (1) 鍋に本品をよく振ってから入れ、沸騰させます。 (2) 煮えにくい具材から順番に入れ、ひと煮立ちさせます。 (3) すべての材料に火が通れば出来上がりです。 (4) 〆に、お好みの麺かごはんを入れ、とき卵を加えてお楽しみください。
※2026年8月25日(火)新発売の商品です。 ※商品の発送は、2026年8月25日(火)以降、順次行います。
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その名は、ジャン麺。 昭和35年創業、高知県四万十町の老舗「満洲軒」発祥。
昭和35年(1960年)、高知県四万十町の焼肉店「満洲軒(まんしゅうけん)」。 店のまかないから発展した一杯は、「ごはんに合うラーメン」として地元で評判になりました。 それが、高知を代表するソウルフードのひとつ「ジャン麺」です。
あつあつでとろみのあるあんが、麺の上をたっぷりと覆う。 卵、ニラ、唐辛子、ホルモン。 その迫力に、はじめての人はまず驚きます。 麺を食べ終えたら、残ったあんにごはんを投入する。 そこまでが、ジャン麺です。
※このセクションは、発祥店のメニュー「ジャン麺」のご紹介です。本商品は、その旨辛味を再現した鍋つゆであり、具材は含まれておりません。
「昼にジャン麺、夜にジャン麺」と言われるほど、通う人が絶えない一杯。 その評判は高知の外へも広がり、大手コンビニエンスストアから商品化されるなど、県外でも知られる存在になりました。 いまジャン麺が食べられるお店は、高知・香川・岡山・大阪・京都・広島・兵庫の7府県18店舗。 ※こちらは「ジャン麺」を提供する飲食店舗です。本商品の取扱店舗ではありません。
「満洲軒」監修のもと、名物「ジャン麺」の旨辛味をそのままに鍋つゆに仕上げた自慢の一品です。 お店の味を、家族で囲むお鍋に。 ヤマキ株式会社、旭食品株式会社、株式会社エフエム愛媛の3社が、「四国は美味しい」をテーマにつくりました。
旨みも辛みも溶け出したつゆに、ごはんか麺。 そこに、とき卵。 ジャン麺が「ごはんに合うラーメン」だった理由が、ここでわかります。
満洲軒 本店 〒786-0007 高知県高岡郡四万十町古市町1-19
お四国鍋つゆ(『阿波尾鶏と醤油味』『真鯛だしと柚子風味』 )【四国FM4局・ヤマキ共同開発】
386円(税込)
和田ラヂヲ先生コラボ「真鯛麦みそラーメン」「徳島ラーメン風」
2,176円(税込)
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